2008年06月26日
嬉しい報告!!
なんと、うちのハナがママになりました
1度は産ませようと思ってはいましたが、
予定外に早い妊娠になってしまいました。
ハナとビビ、お互いが発情してから、隔離はしていたのですが、
隔離していた時には、もう遅かったようです。。。
出産するまでが大変でした。
6月5日の22時頃、産気づいたハナ。
しかし、何時間待っても1匹も産むことが出来ず。。。
最初は、頑張って息んでいましたが、
途中で寝てしまう始末。
しかし動物病院はもう、どこも開いていない。
ネットで調べても、夜間診察してくれる病院は福岡しかありませんでした。
私の車にはナビもついていないので、
福岡まで行って、場所が分からなくなって迷子になってしまっては
どうしようもない。
仕方なく今日は諦めて、
朝一で かかりつけの動物病院へ行くことにしました。
それを決めたのは朝の6時。
私は、不安で眠れるはずもなく。。。
朝の9時。
姉と一緒に動物病院へと出発。
先生に診てもらうと
【1匹も生まれてないの?】と言われ、
【生まれてないです】と答えました。
超音波で何匹入ってるかなど、調べてもらいました。
すると
【もう心臓が止まってしまってます】との事でした。
【心臓が動いてる子もいるけど、動きが弱いから
多分ダメでしょう・・・】と言われました。
【子猫は、お母さん猫よりも心臓の動きが早いはずだけど、
ゆっくりになってしまってるから、生まれたとしても厳しい】と。
頭が真っ白になりました。
ハナのお腹が大きい事に気づいてから、
お腹の中で一生懸命動いている赤ちゃんを見ていた私。
どんな子が生まれてくるのかと、想像を膨らませていた私。
確かに、昨日の夜から産めなかったのだから
ダメかもしれない。。。というのは覚悟していました。
でも、まさか全員ダメだなんて。
予想もしていませんでした。
前日に頑張って産もうとしているハナの姿が頭をよぎり、
胸が締め付けられました。
道に迷ってでも福岡まで行けば良かった。
そしたら助かってたかもしれない。
込み上げてくる涙を必死でこらえました
ハナにとって、出産自体が困難だったのです。
そして
【帝王切開になりますけど、子宮は残しますか?】と聞かれました。
私と姉は、ハナとビビの子を産ませたい。
けれど、ハナにとっては出産が難しい事。
また今回のように、夜中に産気づいてまた産めなかったら・・・
と思うと、やはり産ませない方が良い。
散々迷った結果、子宮を取ってもらう事にしました。
それから
【死産の場合は、白血病かもしれないので、
検査をしてみましょう】との事でした。
ハナは、前から白血病の疑いがありました。
うちに来た頃から皮毛が薄い箇所があったり、
結膜炎に毎月かかったり。
以前の診察では
【まだ幼いので、検査をしてもハッキリと分からないから
もう少し大人になってから検査したほうが良い】と
言われていたのです。
皮毛の薄かった所は、だんだん濃くなってきていたし、
結膜炎も、最近はなっていなかった。
ここにきて、ハナは病気かも・・・という否定できない事実。
認めたくない事実でした。
検査の結果を待っている間、私と姉は話し合いました。
もしハナが白血病だったら・・・と。
姉は、やっぱり子供を産ませたかったみたいで、
子宮を取ることを嫌がっていました。
でも、もし白血病なら子供は産ませない。
じゃあ、もし白血病じゃなかったら?
産ませたいけど、今度はハナの命が危なくなる。
どっちにしてもハナが、また出産をすることは無理なこと。
そして姉も私も、ハナが白血病の確率は90%と覚悟していました。
検査の結果が出て、獣医さんに呼ばれました。
結果は・・・
白血病でもなく、至って健康
ホントにホットとしました。
そして最後に獣医さんから
【本当に子宮を取ってしまっても良いですか?】と
聞かれました。
私たちが悩んでいたので、気を遣ってくれたのでしょうね。
しばらく考えていると
【子供を産ませたいんでしょう?
今度妊娠して、また絶対産めないという事はないですよ。
今度は産めるという保障もないですけど。
妊娠が分かったら、予定日などを把握して、夜中は私が待機しておきますから。】
と言ってくれたのです。
その言葉に背中を押され、子宮は残してもらう事にしました。
そしてハナは帝王切開のため、しばらく入院になりました。
ハナを残して家に帰りました。
すると昼の2時頃、動物病院から電話がありました。
【お腹を開けてみて、死産だったんですが、心臓が停止してすぐだったみたいで
蘇生をかけたら子猫が息を吹き返しました】と。
そして
【まだ子猫たちは自分でミルクを飲める元気もないから、
ミルクをあげないといけないけど、4時頃に迎えに来てください】
との事でした。
もう諦めていたので、本当に嬉しかったです
4時頃、ドキドキしながら迎えに行くと・・・
ハナのおっぱいを飲んでる③匹の子猫たちとご対面
私たちが迎えに行く間に、自分でおっぱいを飲めるほど
元気になってました!!

獣医さんから【まだまだ弱くて心配なので、しばらくは夜中も見ててください】
と言われ、翌日も診察になりました。
夜中も姉と交代で、猫の様子を見ました。
ちゃんとおっぱいも飲んでるし、ハナもお世話しています^^

翌日、私は仕事だったので姉に病院に連れて行ってもらいました。
先生からは
【おっぱいもちゃんと飲めてるみたいだし、あんまり神経質にならずに、
夜中は寝ても良いですよ】
と言って頂いたみたいです。
私が行っている動物病院には、友人が勤めています。
ハナが出産した日、友人と会ったのですが、
言葉を交わせませんでした。
その日の夜、友人から
【みちちの猫だと知らなかった。
危ないって聞いてたからびっくりした。
白い子、私もマッサージしたよ】
とメールが届きました。
友人は獣医ではなく、トリマーなんです。
このメールを見て、獣医さんだけでなく、病院の皆さんのおかげで
子猫たちは命が助かったんだと痛感しました。
諦めずに皆さんがマッサージしてくれたおかげ。
病院の皆さんの愛情のおかげです。
みなさんの愛情が子猫にも伝わったんでしょうか。
この病院に行って良かった!!
本当に感謝しても感謝しきれないくらいです
それから20日経ちましたが、子猫たちはとっても元気です
目も開き、乳歯も生えてきました
大きな声で鳴きます!!
ハナも健康だったし、子猫たちも元気に成長しています。
獣医さんも言われましたが
すべてが順調にいっています
子猫たちも、もう大丈夫そうなので
パパ猫のビビは、数日前にオカマさんになりました。
子猫の写真は、また後日アップします♪

1度は産ませようと思ってはいましたが、
予定外に早い妊娠になってしまいました。
ハナとビビ、お互いが発情してから、隔離はしていたのですが、
隔離していた時には、もう遅かったようです。。。
出産するまでが大変でした。
6月5日の22時頃、産気づいたハナ。
しかし、何時間待っても1匹も産むことが出来ず。。。
最初は、頑張って息んでいましたが、
途中で寝てしまう始末。
しかし動物病院はもう、どこも開いていない。
ネットで調べても、夜間診察してくれる病院は福岡しかありませんでした。
私の車にはナビもついていないので、
福岡まで行って、場所が分からなくなって迷子になってしまっては
どうしようもない。
仕方なく今日は諦めて、
朝一で かかりつけの動物病院へ行くことにしました。
それを決めたのは朝の6時。
私は、不安で眠れるはずもなく。。。
朝の9時。
姉と一緒に動物病院へと出発。
先生に診てもらうと
【1匹も生まれてないの?】と言われ、
【生まれてないです】と答えました。
超音波で何匹入ってるかなど、調べてもらいました。
すると
【もう心臓が止まってしまってます】との事でした。
【心臓が動いてる子もいるけど、動きが弱いから
多分ダメでしょう・・・】と言われました。
【子猫は、お母さん猫よりも心臓の動きが早いはずだけど、
ゆっくりになってしまってるから、生まれたとしても厳しい】と。
頭が真っ白になりました。
ハナのお腹が大きい事に気づいてから、
お腹の中で一生懸命動いている赤ちゃんを見ていた私。
どんな子が生まれてくるのかと、想像を膨らませていた私。
確かに、昨日の夜から産めなかったのだから
ダメかもしれない。。。というのは覚悟していました。
でも、まさか全員ダメだなんて。
予想もしていませんでした。
前日に頑張って産もうとしているハナの姿が頭をよぎり、
胸が締め付けられました。
道に迷ってでも福岡まで行けば良かった。
そしたら助かってたかもしれない。
込み上げてくる涙を必死でこらえました

ハナにとって、出産自体が困難だったのです。
そして
【帝王切開になりますけど、子宮は残しますか?】と聞かれました。
私と姉は、ハナとビビの子を産ませたい。
けれど、ハナにとっては出産が難しい事。
また今回のように、夜中に産気づいてまた産めなかったら・・・
と思うと、やはり産ませない方が良い。
散々迷った結果、子宮を取ってもらう事にしました。
それから
【死産の場合は、白血病かもしれないので、
検査をしてみましょう】との事でした。
ハナは、前から白血病の疑いがありました。
うちに来た頃から皮毛が薄い箇所があったり、
結膜炎に毎月かかったり。
以前の診察では
【まだ幼いので、検査をしてもハッキリと分からないから
もう少し大人になってから検査したほうが良い】と
言われていたのです。
皮毛の薄かった所は、だんだん濃くなってきていたし、
結膜炎も、最近はなっていなかった。
ここにきて、ハナは病気かも・・・という否定できない事実。
認めたくない事実でした。
検査の結果を待っている間、私と姉は話し合いました。
もしハナが白血病だったら・・・と。
姉は、やっぱり子供を産ませたかったみたいで、
子宮を取ることを嫌がっていました。
でも、もし白血病なら子供は産ませない。
じゃあ、もし白血病じゃなかったら?
産ませたいけど、今度はハナの命が危なくなる。
どっちにしてもハナが、また出産をすることは無理なこと。
そして姉も私も、ハナが白血病の確率は90%と覚悟していました。
検査の結果が出て、獣医さんに呼ばれました。
結果は・・・
白血病でもなく、至って健康

ホントにホットとしました。
そして最後に獣医さんから
【本当に子宮を取ってしまっても良いですか?】と
聞かれました。
私たちが悩んでいたので、気を遣ってくれたのでしょうね。
しばらく考えていると
【子供を産ませたいんでしょう?
今度妊娠して、また絶対産めないという事はないですよ。
今度は産めるという保障もないですけど。
妊娠が分かったら、予定日などを把握して、夜中は私が待機しておきますから。】
と言ってくれたのです。
その言葉に背中を押され、子宮は残してもらう事にしました。
そしてハナは帝王切開のため、しばらく入院になりました。
ハナを残して家に帰りました。
すると昼の2時頃、動物病院から電話がありました。
【お腹を開けてみて、死産だったんですが、心臓が停止してすぐだったみたいで
蘇生をかけたら子猫が息を吹き返しました】と。
そして
【まだ子猫たちは自分でミルクを飲める元気もないから、
ミルクをあげないといけないけど、4時頃に迎えに来てください】
との事でした。
もう諦めていたので、本当に嬉しかったです

4時頃、ドキドキしながら迎えに行くと・・・
ハナのおっぱいを飲んでる③匹の子猫たちとご対面

私たちが迎えに行く間に、自分でおっぱいを飲めるほど
元気になってました!!
獣医さんから【まだまだ弱くて心配なので、しばらくは夜中も見ててください】
と言われ、翌日も診察になりました。
夜中も姉と交代で、猫の様子を見ました。
ちゃんとおっぱいも飲んでるし、ハナもお世話しています^^
翌日、私は仕事だったので姉に病院に連れて行ってもらいました。
先生からは
【おっぱいもちゃんと飲めてるみたいだし、あんまり神経質にならずに、
夜中は寝ても良いですよ】
と言って頂いたみたいです。
私が行っている動物病院には、友人が勤めています。
ハナが出産した日、友人と会ったのですが、
言葉を交わせませんでした。
その日の夜、友人から
【みちちの猫だと知らなかった。
危ないって聞いてたからびっくりした。
白い子、私もマッサージしたよ】
とメールが届きました。
友人は獣医ではなく、トリマーなんです。
このメールを見て、獣医さんだけでなく、病院の皆さんのおかげで
子猫たちは命が助かったんだと痛感しました。
諦めずに皆さんがマッサージしてくれたおかげ。
病院の皆さんの愛情のおかげです。
みなさんの愛情が子猫にも伝わったんでしょうか。
この病院に行って良かった!!
本当に感謝しても感謝しきれないくらいです

それから20日経ちましたが、子猫たちはとっても元気です

目も開き、乳歯も生えてきました

大きな声で鳴きます!!
ハナも健康だったし、子猫たちも元気に成長しています。
獣医さんも言われましたが
すべてが順調にいっています

子猫たちも、もう大丈夫そうなので
パパ猫のビビは、数日前にオカマさんになりました。
子猫の写真は、また後日アップします♪
2008年01月05日
初公開
ラグドール親子が来て、もうすぐ1週間。
だいぶ慣れてきたようです^^
ママのももを除いては・・・。
昨日ようやく写真を撮ったので公開します♪
まず
お顔の黒い子が楓。

そして少しグレーなのがさくら。
ふたりとも2歳の女の子です^^
ママのももは、まだ写真がうまく撮れなかったのでまた次回
私が、さくら達のいる部屋へ行くと
ハナビビも気になるらしく、いつもついて来てました。
そして、ハナビビはいつも通り勢いよく部屋に入った途端に
さくら達の顔を見て動きが止まってましたw
その後、さくら達に威嚇されながらも部屋を探検していたハナビビ。
見てるこっちがハラハラしてしまいます。
しかし今日、驚く事が起こりました。
部屋に入ったハナは、全然物怖じせずに
さくら達の水を飲んでいました
笑
ビビはというと
さくら達のご飯を食べていました
おいおい
さくら達がどんなに威嚇してもシカトのハナ。
無敵です。
どんどん近づいて行って、しまいには
楓のしっぽでジャレ始め、びっくりした楓に猫パンチされてました。
その様子を隣で見ていたビビが、楓を威嚇w
ビビはハナのことが好きだからね~笑
では、今日の様子を紹介します。

いつもテレビの上で窓の外を見学するのがハナビビの日課。
ふたりで同じ方向を見てます。
その様子が気になったのか、さくら乱入w

さすがビビリのビビ。
ビビリまくってますww
(ちょっと写真が小さくて見づらいかもしれませんが)
写真には撮れませんでしたが、
その後さくらもテレビの上に乗って来ました。
ビビはビビりまくって、隣の緑のゴミ箱を伝って逃げようとしていましたw
しかしゴミ箱のふたが開いてた為、うまく逃げられずオドオド。。。
さくらが諦めて去った後、ビビは一目散に部屋を出て行きました。
ホントに怖がりだなぁ~。
でもお互い興味はあるようで、
相手がよそを向いている間に、匂いを嗅ぎまくっています。
おまけの写真です。

猫の目覚まし時計の箱にハナが自ら入って行ったので
記念撮影
だいぶ慣れてきたようです^^
ママのももを除いては・・・。
昨日ようやく写真を撮ったので公開します♪
まず
お顔の黒い子が楓。
そして少しグレーなのがさくら。
ふたりとも2歳の女の子です^^
ママのももは、まだ写真がうまく撮れなかったのでまた次回

私が、さくら達のいる部屋へ行くと
ハナビビも気になるらしく、いつもついて来てました。
そして、ハナビビはいつも通り勢いよく部屋に入った途端に
さくら達の顔を見て動きが止まってましたw
その後、さくら達に威嚇されながらも部屋を探検していたハナビビ。
見てるこっちがハラハラしてしまいます。
しかし今日、驚く事が起こりました。
部屋に入ったハナは、全然物怖じせずに
さくら達の水を飲んでいました
笑ビビはというと
さくら達のご飯を食べていました

おいおい

さくら達がどんなに威嚇してもシカトのハナ。
無敵です。
どんどん近づいて行って、しまいには
楓のしっぽでジャレ始め、びっくりした楓に猫パンチされてました。
その様子を隣で見ていたビビが、楓を威嚇w
ビビはハナのことが好きだからね~笑
では、今日の様子を紹介します。
いつもテレビの上で窓の外を見学するのがハナビビの日課。
ふたりで同じ方向を見てます。
その様子が気になったのか、さくら乱入w
さすがビビリのビビ。
ビビリまくってますww
(ちょっと写真が小さくて見づらいかもしれませんが)
写真には撮れませんでしたが、
その後さくらもテレビの上に乗って来ました。
ビビはビビりまくって、隣の緑のゴミ箱を伝って逃げようとしていましたw
しかしゴミ箱のふたが開いてた為、うまく逃げられずオドオド。。。
さくらが諦めて去った後、ビビは一目散に部屋を出て行きました。
ホントに怖がりだなぁ~。
でもお互い興味はあるようで、
相手がよそを向いている間に、匂いを嗅ぎまくっています。
おまけの写真です。
猫の目覚まし時計の箱にハナが自ら入って行ったので
記念撮影
2007年12月09日
探検隊
今日、ビビ(♂)が、脱走しました

うちの父が玄関を開けっ放しにしていたらしく
その間に逃走。
今まで外に出た事のないビビ。
出たと行っても、病院くらい。
それもキャリーに入ってるし。
あとは隣の祖母の家に行くくらい。
祖母の家に行く時は、私が抱っこしてました。
【ビビー!!】と呼んでも、家の中のハナが返事w
ビビがいなくてハナも寂しいらしく、聞いたことないくらい大きな声で鳴くハナ。
ビビの返事も聞こえるのですが、
どこから鳴いてるのかわからず。。。
ただでさえビビり屋さんのビビなので、
遠くまでは行けないはず!!
しばらく家の周りを探索してみて、
玄関で待ち伏せしてみる事にしました。
玄関で名前を呼んでいると
ビビ容疑者発見
でも、捕まえるには
まだちと遠い。。。
ビビは、ビビりだから
ここで近寄ったら逃げるだろうなぁ~と思い、
持っていた餌で釣ることにしました。
すると、ビビが少し反応
かなり警戒しながら近づいてきました。
そこでビビの大好きなハナの登場です
姉が抱っこしながらハナを見せると
一目散に走ってきたビビ。
そんなにハナのことが好きなのね
私よりもハナの方が好きなのね
と少しショックを受けつつ・・・
無事に帰って来たのでヨシとしましょう
家に帰るなり安心したのか、私に甘えまくるビビ。
そして隣でゴロゴロと喉を鳴らしながら就寝されました。
これで懲りてくれたら良いのですが。。。
初めて外の土を踏んだビビ。
何か新しい発見はあったのでしょうか?
すこし大人になったかな?笑

↑ビビ容疑者(笑)
うちの父が玄関を開けっ放しにしていたらしく
その間に逃走。
今まで外に出た事のないビビ。
出たと行っても、病院くらい。
それもキャリーに入ってるし。
あとは隣の祖母の家に行くくらい。
祖母の家に行く時は、私が抱っこしてました。
【ビビー!!】と呼んでも、家の中のハナが返事w
ビビがいなくてハナも寂しいらしく、聞いたことないくらい大きな声で鳴くハナ。
ビビの返事も聞こえるのですが、
どこから鳴いてるのかわからず。。。
ただでさえビビり屋さんのビビなので、
遠くまでは行けないはず!!
しばらく家の周りを探索してみて、
玄関で待ち伏せしてみる事にしました。
玄関で名前を呼んでいると
ビビ容疑者発見

でも、捕まえるには
まだちと遠い。。。
ビビは、ビビりだから
ここで近寄ったら逃げるだろうなぁ~と思い、
持っていた餌で釣ることにしました。
すると、ビビが少し反応

かなり警戒しながら近づいてきました。
そこでビビの大好きなハナの登場です

姉が抱っこしながらハナを見せると
一目散に走ってきたビビ。
そんなにハナのことが好きなのね

私よりもハナの方が好きなのね

と少しショックを受けつつ・・・
無事に帰って来たのでヨシとしましょう

家に帰るなり安心したのか、私に甘えまくるビビ。
そして隣でゴロゴロと喉を鳴らしながら就寝されました。
これで懲りてくれたら良いのですが。。。
初めて外の土を踏んだビビ。
何か新しい発見はあったのでしょうか?
すこし大人になったかな?笑
2007年12月02日
最近のハナとビビ
昨日12/1で、ハナとビビが我が家に来て
ちょうど2ヶ月。
来た当初と比べて、かなり大きく成長しましたヽ(´¬`)ノ
最初は、ビビが少し小さいかな?くらいだったのですが、
今ではビビの方がデカイ。。。

写真:左がビビです。
かなりの差がついています!!
最初は【ハナが細いのかな。。】と心配していましたが、
ビビは大きくなりそうな猫だし、男の子なので
体格差なんて気にしないことにしました
そして、11/30の夕方。
ハナちゃん(女の子)に異変が起きました。

いつもより甘えてきて、ゴロゴロ。
そしてお尻を上げて寄ってきます。
なんと発情期を迎えたようです(*п_п*)/
うちに来てすぐの頃は、子供は産ませないと考えていました。
しかし、いろいろ考えた結果、
せっかく女の子と男の子なので、1回だけ産ませようという結果になりました♪
自分が可愛がっている猫が産んだら、
そりゃ可愛いだろうなぁ
と
今から妄想を膨らませております(笑)
まだまだ気が早すぎるのですが
どんな模様の子が生まれるのか・・・
とか
どっち似かな??
とか、かなりの妄想です
自分の子じゃあるまいし。。。
とは言っても、ビビはまだまだそんな様子もなくポケ~っとしているので、
子供ができるのは、まだまだ先ですけどね。
ビビは、いつもと様子の違うハナちゃんに
【どうしたの??】という顔をしています(笑)
ちょうど2ヶ月。
来た当初と比べて、かなり大きく成長しましたヽ(´¬`)ノ
最初は、ビビが少し小さいかな?くらいだったのですが、
今ではビビの方がデカイ。。。
写真:左がビビです。
かなりの差がついています!!
最初は【ハナが細いのかな。。】と心配していましたが、
ビビは大きくなりそうな猫だし、男の子なので
体格差なんて気にしないことにしました

そして、11/30の夕方。
ハナちゃん(女の子)に異変が起きました。
いつもより甘えてきて、ゴロゴロ。
そしてお尻を上げて寄ってきます。
なんと発情期を迎えたようです(*п_п*)/
うちに来てすぐの頃は、子供は産ませないと考えていました。
しかし、いろいろ考えた結果、
せっかく女の子と男の子なので、1回だけ産ませようという結果になりました♪
自分が可愛がっている猫が産んだら、
そりゃ可愛いだろうなぁ
と今から妄想を膨らませております(笑)
まだまだ気が早すぎるのですが
どんな模様の子が生まれるのか・・・
とか
どっち似かな??
とか、かなりの妄想です

自分の子じゃあるまいし。。。
とは言っても、ビビはまだまだそんな様子もなくポケ~っとしているので、
子供ができるのは、まだまだ先ですけどね。
ビビは、いつもと様子の違うハナちゃんに
【どうしたの??】という顔をしています(笑)
2007年11月13日
仲良しさん(≧∇≦)
今日は、うちの猫【ハナとビビ】の話題です
うちに来て、1ヶ月ちょい。
最初は、茶トラのビビが威嚇しまくっていて、
不安になる程、仲良くしてくれなかった2人(匹)。
ビビは、本当に警戒心が強く、
うちに来た当初、物陰に隠れて出てきてくれませんでした。
そして、ママを探しているのか、物陰からず~っと鳴いてました。
それに引き替えハナは、人間大好き!!
初日から膝に乗ってきたり、甘えまくりでした。
おもちゃにも過敏に反応(笑)
うちに来て2日目。
ビビは物陰から1歩も出て来ず。
3日目。
ようやく出て来ましたが、気配を感じると逃げまくります(p・ω・`;)
1週間程経った頃。
ハナと喧嘩なのか ジャレてるのか分からない姿を発見
そして・・・
気がつくと、いつも一緒の場所で寝て、
ハナがした事をビビも真似するようになりました。
ハナが洗濯カゴに入ると、ビビも入る。
ハナが部屋を移動すると、ビビも移動(笑)
そして今。。。
とっても仲良しさんになりました


↑
ちょっとピンボケしてますが・・・。
手を繋いでいます
私がわざと繋がせたんですけどww
そして、ご飯のとき。
大興奮のハナビビは、私によじ登って来ます
ゴロゴロ言いながら登ってくるので
怒れない私。。。(p・ω・`;) 笑
しかし、最近モリモリ大きくなっているので、
その分重くなる。。。
これから先が不安です(¬д¬。)
今までは、絶対膝に乗って来なかったビビ。
最近、自分から膝に乗ってくる様になりました
寒いからでしょうけど、私的にはとっても嬉しいことなんです
ビビは寝起きのとき、目が合えば鳴いてアピール。
そして膝に乗ってゴロゴロ言っています。
今となっては、ビビの方が甘えん坊です

P.S→うちのニャンコ、服着せてますw

うちに来て、1ヶ月ちょい。
最初は、茶トラのビビが威嚇しまくっていて、
不安になる程、仲良くしてくれなかった2人(匹)。
ビビは、本当に警戒心が強く、
うちに来た当初、物陰に隠れて出てきてくれませんでした。
そして、ママを探しているのか、物陰からず~っと鳴いてました。
それに引き替えハナは、人間大好き!!
初日から膝に乗ってきたり、甘えまくりでした。
おもちゃにも過敏に反応(笑)
うちに来て2日目。
ビビは物陰から1歩も出て来ず。
3日目。
ようやく出て来ましたが、気配を感じると逃げまくります(p・ω・`;)
1週間程経った頃。
ハナと喧嘩なのか ジャレてるのか分からない姿を発見

そして・・・
気がつくと、いつも一緒の場所で寝て、
ハナがした事をビビも真似するようになりました。
ハナが洗濯カゴに入ると、ビビも入る。
ハナが部屋を移動すると、ビビも移動(笑)
そして今。。。
とっても仲良しさんになりました

↑
ちょっとピンボケしてますが・・・。
手を繋いでいます

私がわざと繋がせたんですけどww
そして、ご飯のとき。
大興奮のハナビビは、私によじ登って来ます

ゴロゴロ言いながら登ってくるので
怒れない私。。。(p・ω・`;) 笑
しかし、最近モリモリ大きくなっているので、
その分重くなる。。。
これから先が不安です(¬д¬。)
今までは、絶対膝に乗って来なかったビビ。
最近、自分から膝に乗ってくる様になりました

寒いからでしょうけど、私的にはとっても嬉しいことなんです

ビビは寝起きのとき、目が合えば鳴いてアピール。
そして膝に乗ってゴロゴロ言っています。
今となっては、ビビの方が甘えん坊です

P.S→うちのニャンコ、服着せてますw


